2026-05-08
Codexのpetスキルの問題点を改善する ... users
画像生成ではなく切り抜き方を直して、Codex petのジャンプや左右移動のスケール違和感を改善した記録。
調査ノート、実装ログ、AI エージェントとの試行錯誤、発表資料をまとめるブログです。
2026-05-08
画像生成ではなく切り抜き方を直して、Codex petのジャンプや左右移動のスケール違和感を改善した記録。
2025-12-29
https://x.com/kazuph/status/2005471615564533765 (フルVibe Codingできたとは言ってない) ご無沙汰しております。 今年の後半から大学の講師(情報学部)もするようになって、すっかり時間がなくなっていたkazuphです。 !
2025-11-26
最近の作図をAIに作らせこともあるのですが、うまくいったりいかなかったりなので、色々なパターンで試してみました。 4ツール x 6 AI x 14テーマ = 336個を作らせました! AIごとに向き不向きがありますが、正直どんぐりの背比べです。 実用レベルにしたい場合は、この作図
2025-07-03
Claude CodeのHooksでルール徹底を自動化する ! この記事はClaude Code v1.0.41で動作確認しています。Hooks機能は比較的新しい機能のため、必ず最新バージョンのClaude Codeを使用してください。古いバージョンでは正常に動作しない可能性があ
2025-06-09
今日はこんなことをしてました。 https://x.com/kazuph/status/1931945076701475141 https://x.com/kazuph/status/1931945079440314506 最終的にタスクは完了したのですが、部長と部下で勝手に通信
2025-06-05
Claude Code流行ってますね? 僕が前回の記事を書いたときは、まだMAXプランがなかったのでリミットがキツいProプランとClaude Code MCPを使って定額プログラミングするのが限界でしたが、今はMAXプランとClaude 4モデルによってAIコーディングが一段階
2025-03-19
説明はほぼ不要かなと思うのですが、表題の通りです。 https://x.com/kazuph/status/1894241508859285986 上記は2月に投稿した内容ですが、なんと・・・!ありました!嬉しい!! Claude CodeをMCPにする設定 ドキュメントに書いて
2024-06-27
僕がちょうど検証していた2週間後くらいにリリースされていたみたいです…。 https://x.com/kazuph/status/1792432207547773361 https://github.com/drizzle-team/drizzle-orm/releases/ta
2024-06-15
! クレデンシャル含むソースコードをChatGPT等のクラウドLLMサービスにアップロードしないでください。 今回のプロンプトはオープンなリポジトリのみを対象としており、シェルスクリプトが実行される環境もChatGPT側のクラウド上のサンドボックス内のみを想定しています。 ローカ
2024-03-11
! 最新のCursorを確認してください。 今現在ははCursor標準でClaude使えます。なので、この方法は使わなくて良いかもしれません。 https://openrouter.ai/ を使うとできます。OpenRouterはopenaiと同じAPI仕様で様々なモデルを利用で
2024-03-08
導入 https://twitter.com/kazuph/status/1765205740036514223 Cursor公式ではまだ Anthropic 社のClaude-3に対応してなかったのですが、VSCodeのオープンソースの拡張である continueを使うことでこ
2024-02-05
Cloudflare Workers上で動かないライブラリがあったので、急遽Cloud Functionsを使って簡単なAPIを作成しました。 普通にできたのですが、元々Honoを利用して開発しているのでできれば合わせたいです。 調べるとこの方の記事にあるように他のLambda等
2023-12-20
A100(80G)で推論した後のUsage画面。無料枠の範囲内でかなり遊べることがわかる 今回はメソッドレベルでぽいっとGPUにタスクを投げることができるGPUクラウド"Modal"を使って、最近出たばかりのSwallowというLLMを動かして見ようと思います。 https://
2023-12-15
ざっくりこんな感じになります。V100で620msecで生成できます。 Setup LoRA modelのロード 今回はsafetensorsをダウンロードします。これはLoraとして指定すると数ステップで画像が生成できるようになります。 モデルをロードする 以前はsafeten
2023-12-13
https://github.com/ddPn08/rvc-webui 何かしらのRVCのモデル(pth)を持っているとします。 僕は852話さんのBoothにいくつかあるのを買っています。 https://meola.booth.pm/ それでは、セットアップを開始しましょう。
2023-12-08
縦書きの例として青空文庫を使います。 https://aozora.binb.jp/reader/main.html?cid=45630 例えば上記のような縦書き文章をスクショしてPreview.appで開きます。 そしておもむろにカーソルを持っていくと…。 このようにテキスト部
2023-12-04
https://github.com/MisterTea/EternalTerminal moshとはイニシエから存在するモバイル回線でも安定して接続を維持するためのSSHです。 https://twitter.com/kazuph/status/1990406000356884
2023-09-26
ローカル環境(RTX3090)にて量子化と推論が両方問題なく動いたので共有です。やってることは、autoawqのREADMEをそのままELYZA-japanese-Llama-2-7bに適用しただけです。 量子化 これだけでOKです。15分程度で完了しました。 量子化中のリソース
2023-07-28
色々試しましたが、自分の環境では以下の2行が必要だった。
2023-06-23
今日はこれを動かします。 https://huggingface.co/TheBloke/mpt-30B-chat-GGML 基本的には上記の冒頭の注意事項に従えば実行までできるのですが、ローカルGPUをできるだけ使うオプションに試行錯誤が必要だったので、その備忘録です。 ! 以
2023-06-15
やり方を説明するとTheBlokeさんが書いた手順と一緒になるだけなので手短に。 以下の3bitモデルが24GBでも動かせるように実験的に作ったものだそうなので、試してみた、という記事です^^ モデル TheBloke/WizardLM-Uncensored-Falcon-40B
2023-06-12
https://twitter.com/if_004/status/1667552745371615232 この投稿を見てgpt-neox(つまりrinnaのLLM)モデルをCTranslate2で軽量高速に実行できるとわかったので、試してみました。 2023/06/13 追記
2023-06-11
https://scrapbox.io/work4ai/Radiataを導入する このWindows向けの記事を参考に進めます。 環境構築 Ubuntu(22.04)でNVIDIA製GPUを認識できるところまではやった前提でやります。 https://ddpn08.github.
2023-05-30
最近流行りのryeで音声書き起こしのwhisperのための環境を構築してみます。 https://github.com/mitsuhiko/rye ryeのセットアップ プロジェクトの作成 whisperコマンドの実行 run コマンド経由で実行できるようにできます。 ex. た
2023-05-01
前提 whisper.cppのGPU対応の兆しが前々からあったのですが、昨日ついにmainブランチにマージされたみたいなので早速試してみます。 https://github.com/ggerganov/whisper.cpp/commit/5fd1bdd7fc501d1a94dc
2023-04-16
タイトルで回収済みです。 VimRはSwiftで書かれたMacOS用のneovimクライアント(GUI)です。 https://github.com/qvacua/vimr 一応自分のパターンで言うと $HOME/bin に自分用のコマンドが入っているのですが、ターミナルから立ち
2023-03-30
今回はこれを使います。 https://github.com/mmabrouk/chatgpt-wrapper 有料でもよければAPIのキーを渡して使えますが、無料でやるために内部でヘッドレスブラウザを利用する方法もあるみたいなので、今回はそれを試してみます。 ! ブラウザ版のC
2023-03-28
今回以下の無料の画像生成クラウドを利用させてもらいました。 https://replicate.com/collections/diffusion-models 最初に見つけたのが、Openjourneyモデルを使うnodeのクライアントだったのでOpenjourneyを画像生成
2023-03-28
https://twitter.com/kazuph/status/1640546883100905472 https://github.com/machinateur/android-chrome-tab-transfer M1 Macで動いています。 環境構築 phpとcom
2023-02-22
最初apple/ml-stable-diffusionに従ってPython環境を構築し、モデルを手元で変換して、プログラムを実行して画像を生成していたのですが、めっちゃ簡単な方法を見つけたので共有です。 ! 2023/03/10 追記 って思ってたらもっと簡単な方法がありました。
2022-04-22
検索していると だったり、 等とする記事が多いですが、ドキュメントを読むとutil.formatに %o が用意してあるので、それを利用すると と書けます。 実際に試すと はい、 %o でも Object の中身も表示できてます。 ただし、node v11からデフォルトで4階層ま
2021-03-16
Remote SSHを利用している場合、VSCodeが勝手にプロセスを監視していてサーバーを起動したのを検知すると勝手にホストへとポートの転送を行ってくれる。 今回はそれだけだとアプリケーションが動作しなかった場合に手動でポートを追加したい場合にどうするか?という話。 ⌘+Shi