切り抜き資料:街角スナップ(写真風/イラスト風)

同じ構図の2枚の画像から、指定された9種類の物体の位置(バウンディングボックス)を目視で特定し、切り抜いた結果です。枠の座標はすべて元画像(1086×1448 px)のピクセル座標です。

2 枚写真風 / イラスト風(同じ構図)
9 種類 → 10 枠9番は「横断歩道」と「信号機」が両方写っているため両方を切り抜き
20 個切り抜きPNG(crops/ フォルダ)
目視で決定検出モデル・外部APIは不使用。拡大グリッドで境界を確認
(0,0) (x, y) width h
座標の見方
左上が原点 (0,0)。xは右方向、yは下方向。(x, y) が枠の左上角、width × height が枠の大きさです。
切り抜きは image.crop((x, y, x+width, y+height)) と同じ範囲です。

1. 元画像に枠を重ねた図と切り抜き一覧

枠または右側のカードにマウスを乗せると、対応する物体が強調されます。カードをクリックすると画像側の枠へスクロールします。

2. 写真風とイラスト風の比較(座標一覧)

同じ物体の切り抜きを横に並べています。座標は x, y, width × height(px)。

#対象写真風 切り抜き写真風 座標イラスト風 切り抜きイラスト風 座標

3. 判断メモ